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| 秋日和自殺目指すも果たせずに 記者会見する偽装の社長 (10月23日)(火) 秋日和の晴れである。15−19度C 9時 案件があって加島氏と懇談(区内) 12時 湊氏と案件があって懇談(区内) 14時 藤田昇氏をお見舞いに行く(都内) 16時30分 妹尾さんと打ち合わせ(区内) 18時 江戸川区福祉ボランティア団体協議会運営委員会役員会 運営委員会(グリーンパレス) 19時30分 案件があって外山氏 中田氏と懇談(区内) 夜は森田実「自民党の終焉」を読む。 ●サンパウロ発 時事通信 亡き友人の息子と58歳の年齢差を乗り越えて結婚し、話題となっていたアルゼンチン北部サンタフェ市在住のアデルファ・ボルペさん(82)が22日未明、脳内出血のため同市内の病院で亡くなった。新婚生活はわずか3週間強だった。 アデルファさんは9月28日、長い同居生活を経て24歳の青年レイナルド・ワベッチェさんと恋愛結婚した。 今月初めにはブラジルのリオデジャネイロなどに新婚旅行に出掛けるなど元気だったが、現地報道によると10日に胸の痛みを訴えて入院。その後容体が急変したという。 ヤレヤレであった。 ●ボストン発 米大リーグ、ア・リーグのリーグ優勝決定シリーズ第7戦で勝利投手となったレッドソックスの松坂について、米メディアはそれほど大きな扱いをせず、評価も高くなかったという。 前回登板でKOされた際、「(年俸総額と入札金合計)1億ドルの投資は失敗に終わった」としたAP通信は試合を振り返る記事の中で「5回を安定感のある投球」と触れたのみだった。 全国紙「USAトゥデー」では、言及はなかった。ボストン・グローブ紙もエプスタインGMの功績をまとめた記事の中で 「期待したほどの特別な投手ではないかもしれないが、第7戦では試合を作った」。 ボストン・ヘラルド紙は「ダイスケは必要最低限の仕事をした」との見出しで松坂の記事を掲載。 「今季15勝はとてもいいスタートだったが、この先、この時期に15個のアウトしか取れないのは十分ではない」と、高額を支払った投手への高い期待を示した。 ●愛知県警西尾署生活安全課の男性警部補(52)が、パチンコ店の二十歳代の女性事務員に交際を迫るメールを繰り返し送りつけていたことが23日、わかった。 警部補は、県警監察官室の事情聴取を受けた後の今月15日朝、自宅で首をつって自殺しているのが見つかった。 監察官室は 「職務上の立場を利用してメールアドレスを聞き出しており、規律違反にあたる。 セクハラやストーカー行為にも該当する」として、異動や処分を検討していたという。 監察官室によると、警部補は今年8月、パチンコ業務の許認可に必要な書類を取りに来た女性事務員から携帯電話のメールアドレスを聞き出し、8月下旬から9月初旬にかけ、多い時で1日10回程度、「ドライブに行こう」「恋人になってほしい」などのメールを送ったという。 事務員が10月5日、弁護士とともに県警に相談し、発覚した。 警部補は監察官室に対し、事実を大筋で認めていた。遺書はなかったという。 |
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